あいかわらずFUJIFILM X100VI人気が止まらない。

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写真は僕の愛機、五代目のFUJIFILM X100Vだが、最新のX100VIを求める声は発売以降もまったく衰えることなく、むしろ入手しづらい枯渇感からか、ますます拍車がかかっているようにさえ見える。

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