RF-Sレンズとしては初となる超広角ズームレンズ「Canon RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM」が登場しました。『RF28mm F2.8 STM』にも使われている「プラスチックモールド非球面レンズ」を採用しており、約150g全長約44.9mmという小型軽量設計で35mm判換算約16-29mm相当をカバーする超広角レンズを実現させました。MF撮影時には最短撮影距離0.086mの近接撮影が可能で、ボディ内手ブレ補正機構を搭載しているカメラとの組み合わせで最大6.0段の効果を発揮します。既に発売されている「RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM」「RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM」等と合わせ広角から望遠域までコンパクトなRF-Sレンズで揃えることが出来るようになりました。ぜひフォトプレビューをご覧ください。
907:小型軽量の本格超広角『Canon RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM』
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